ブロッコリー(2706)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- 1億3761万
- 2011年8月31日 +108.58%
- 2億8703万
- 2012年8月31日 +28.42%
- 3億6862万
- 2013年8月31日 +192.92%
- 10億7976万
- 2014年8月31日 -25.32%
- 8億635万
- 2015年8月31日 -58.33%
- 3億3598万
- 2016年8月31日 +9.05%
- 3億6638万
- 2017年8月31日 -76.67%
- 8547万
- 2018年8月31日 +292.9%
- 3億3581万
- 2019年8月31日 +1.52%
- 3億4093万
- 2020年8月31日 +81.96%
- 6億2037万
- 2021年8月31日 -81.24%
- 1億1637万
- 2022年8月31日 -82.59%
- 2026万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- また、当社が顧客へ支払う販売手数料の一部について、従来は、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。2022/10/14 16:03
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は33,086千円減少し、売上原価は28,304千円増加し、販売費及び一般管理費は61,391千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純損失に与える影響はありません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当第2四半期累計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、684百万円(前年同期比27.4%減)となり、一時的な販促費等が増加した前年同期を下回りました。2022/10/14 16:03
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,728百万円(前年同期比15.0%減)となり、営業利益は、20百万円(前年同期比82.6%減)、経常利益は36百万円(前年同期比72.1%減)となりました。
四半期純損失につきましては、開発中ゲームの仕様一部見直しも行ったことから減損損失40百万円を計上いたしました結果、0百万円(前年同期は47百万円の四半期純利益)となりました。