パイロットコーポレーション(7846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億8100万
- 2014年9月30日 +44.91%
- 6億9700万
- 2015年9月30日 +20.66%
- 8億4100万
- 2016年9月30日 -16.65%
- 7億100万
- 2017年9月30日 -58.63%
- 2億9000万
- 2018年9月30日 +250%
- 10億1500万
- 2019年9月30日 +23.05%
- 12億4900万
- 2020年9月30日 -24.34%
- 9億4500万
- 2021年9月30日 -8.57%
- 8億6400万
- 2022年9月30日 -6.94%
- 8億400万
- 2023年9月30日 -21.89%
- 6億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当セグメントにおける主要な事業の売上高につきましては、ステイショナリー用品事業は227億99百万円(前年同期比115.0%)となり、玩具事業は22億44百万円(前年同期比85.9%)、産業資材・その他事業は21億82百万円(前年同期比137.2%)となりました。なお、ステイショナリー用品事業の内訳は、筆記具が202億37百万円(前年同期比113.9%)、文具・その他が25億62百万円(前年同期比124.3%)となりました。2023/11/08 13:01
(米州セグメント)
米州地域につきましては、米国市場においてゲルインキボールペン市場でトップシェアを維持している「G-2(ジーツー)」や「フリクション」シリーズの販売が堅調に推移し、ブラジル市場においてはホワイトボード用マーカー「Vボードマスター」を中心に伸長が続いています。さらに、円安の影響もあり増収となりましたが、物価高騰による労務費や広告費等の販管費の増加のため、減益となりました。