- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/29 13:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- アジア」には、アフリカ、オセアニアを含んでおります。
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/29 13:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2018/03/29 13:26- #4 業績等の概要
国内外別では、国内市場における連結売上高は346億26百万円(前期比98.3%)、海外市場における連結売上高は694億90百万円(前期比110.1%)となりました。
また、損益につきましては、為替の影響や各種販売キャンペーンの実施による広告費の増加等の要因で、連結営業利益は199億74百万円(前期比95.1%)、連結経常利益は205億61百万円(前期比97.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は154億97百万円(前期比107.2%)となりました。
なお、第2四半期連結会計期間に、持分法適用関連会社でありました東海化学工業株式会社及び持分法非適用関連会社でありましたハイテク工業株式会社を連結子会社としたことに伴う、負ののれん発生益23億68百万円を特別利益として、また、段階取得に係る差損9億6百万円を特別損失として、それぞれ計上しております。
2018/03/29 13:26- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2.目標とする経営指標
当社グループの目標とする経営指標につきましては、連結経営を重視する中で、事業主体であります当社はもとより、国内外のグループ会社における売上高・営業利益並びに経常利益の確保に努め、より強固な利益体質構築に向けた経営体質の強化を目指してまいります。
3.中長期的な会社の経営戦略
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