負ののれん
連結
- 2017年12月31日
- 4億7900万
- 2018年12月31日 -25.05%
- 3億5900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 負ののれんの償却方法及び償却期間
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2019/03/28 14:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/28 14:01
なお、2010年3月31日以前に行われた企業結合により発生した負ののれん償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに東海化学工業株式会社及びハイテク工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに東海化学工業株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/28 14:01
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)流動資産 1,584 百万円 支配獲得時までの持分法評価額 △1,179 負ののれん発生益 △2,368 段階取得に係る差損 906
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 親会社株主に帰属する当期純利益2019/03/28 14:01
当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ9億8百万円減少し、145億89百万円となりました。これは、前連結会計年度において、東海化学工業株式会社及びハイテク工業株式会社を連結子会社としたことに伴い負ののれん発生益を計上したことによるものです。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/28 14:01
「日本」セグメントにおいて、東海化学工業株式会社及びハイテク工業株式会社を連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を計上しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては2,368百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性の判定は、原則として有効性判定時点において、ヘッジ手段の時価の変動の累計とヘッジ対象の時価の変動の累計を比較することにより行っております。2019/03/28 14:01
(7) 負ののれんの償却方法及び償却期間
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。