- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
2019/03/28 14:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 14:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2019/03/28 14:01- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2.目標とする経営指標
当社グループの目標とする経営指標につきましては、連結経営を重視する中で、連結売上高、連結営業利益並びに連結経常利益の伸長に努め、引き続き安定的な利益体質の構築に向けた経営基盤の強化を目指してまいります。
3.中長期的な会社の経営戦略
2019/03/28 14:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国内外別では、国内市場における連結売上高は333億18百万円(前期比96.2%)、海外市場における連結売上高は707億20百万円(前期比101.8%)となりました。
また、損益につきましては連結営業利益が209億32百万円(前期比104.8%)、連結経常利益が210億10百万円(前期比102.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は145億89百万円(前期比94.1%)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、連結子会社でありましたハイテク工業株式会社は、同じく連結子会社であります東海化学工業株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。当該合併による連結財務諸表に与える影響はありません。
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