特別利益
連結
- 2018年12月31日
- 4億2400万
- 2019年12月31日 -91.75%
- 3500万
個別
- 2018年12月31日
- 3億9700万
- 2019年12月31日 -96.73%
- 1300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については主として管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行い、賃貸用資産、遊休資産及び処分予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。2020/03/27 13:17
上記事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物(6百万円)、機械装置及び運搬具(59百万円)、その他(0百万円)であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #2 製品自主回収関連損失に関する注記
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/03/27 13:17
連結子会社が販売した一部の玩具製品の自主回収及び部品の無償交換等に伴う損失を、製品自主回収関連損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)