- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/30 14:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/30 14:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2022/03/30 14:55- #4 役員報酬(連結)
(1) 期末報酬
期末報酬は、連結経常利益に応じて決定した期末報酬基準額に、連結売上高、連結営業利益を加味し支給額を決定いたします。
(2) 株式報酬
2022/03/30 14:55- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
連結売上高 :1,180億円(筆記具事業1,050億円、非筆記具事業130億円)
営業利益率 :18%以上を確保する
ROE :現在の収益基盤の維持・向上を図り、中長期にわたり安定的に12%以上を確保する
2022/03/30 14:55- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内外別では、国内市場における連結売上高は250億58百万円(前期比100.8%)、海外市場における連結売上高は779億99百万円(前期比125.3%)となりました。
また、損益につきましては連結営業利益が193億25百万円(前期比136.7%)、連結経常利益が203億62百万円(前期比141.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は142億70百万円(前期比143.7%)となりました。
なお、当社グループにおきましては主力製品のほとんどを日本国内で製造しているため、東南アジア等における一部サプライチェーン混乱の影響は極めて軽微です。
2022/03/30 14:55