純資産
連結
- 2020年12月31日
- 878億7300万
- 2021年12月31日 +16.47%
- 1023億4800万
- 2022年12月31日 +15.28%
- 1179億8900万
個別
- 2020年12月31日
- 623億2400万
- 2021年12月31日 +19.42%
- 744億2900万
- 2022年12月31日 +19.89%
- 892億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② 棚卸資産
原則として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2023/03/30 14:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ80百万円増加し、17億60百万円(前期比104.8%)となりました。2023/03/30 14:32
純資産は前連結会計年度末に比べ156億41百万円増加し、1,179億89百万円(前期比115.3%)となりました。これは主に、「利益剰余金」が130億11百万円、「為替換算調整勘定」が30億33百万円それぞれ増加したことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/30 14:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2023/03/30 14:32
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度33百万円、9,700株、当連結会計年度90百万円、18,827株であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2023/03/30 14:32
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/03/30 14:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/30 14:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 2,562.01 円 2,954.51 円 1株当たり当期純利益 361.81 円 399.86 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。