建設仮勘定
連結
- 2023年12月31日
- 56億1200万
- 2024年12月31日 -23.47%
- 42億9500万
個別
- 2023年12月31日
- 39億1400万
- 2024年12月31日 -3.19%
- 37億8900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定を含めておりません。2025/03/28 13:38
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/03/28 13:38
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 有形固定資産「その他」 2 3 建設仮勘定 6 3 無形固定資産「その他」 1 3 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置」の当期増加額、「建設仮勘定」の当期増加額及び当期減少額は、主に平塚工場再編に伴う新規設備購入によるものであります。2025/03/28 13:38
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 13:38
当社グループは、事業用資産については主として管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行い、賃貸用資産、遊休資産及び処分予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 群馬県伊勢崎市 事業用資産 建設仮勘定 95 神奈川県平塚市 事業用資産 建物及び構築物等 5
事業用資産(建設仮勘定)については、工場再編工事の計画見直しにより、将来の使用用途がないと判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。