営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 190億300万
- 2024年12月31日 -6.3%
- 178億500万
個別
- 2023年12月31日
- 131億6500万
- 2024年12月31日 -4.44%
- 125億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/03/28 13:38
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/28 13:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/03/28 13:38
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- (1) 期末報酬2025/03/28 13:38
期末報酬は、連結経常利益に応じて決定した期末報酬基準額に、連結売上高、連結営業利益を加味し支給額を決定いたします。
(2) 株式報酬 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/03/28 13:38
c.財務目標
財務目標は、連結売上高、営業利益率、ROE、総還元性向とし、グローバル筆記具市場No.1を実現するため、毎期4~5%の増収を目指します。営業利益率については、成長投資に伴う減価償却費の増加や材料費の上昇により伸び悩みますが、コストコントロール、資本収益性の改善に取り組んでまいります。
d.資本コストについての認識 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当期間の連結売上高は1,261億68百万円(前期比106.4%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は303億12百万円(前期比104.8%)、海外市場における連結売上高は958億55百万円(前期比106.9%)となりました。中期経営計画に基づく事業別実績では、筆記具事業における連結売上高は1,130億3百万円(前期比106.3%)、非筆記具事業における連結売上高は131億65百万円(前期比106.9%)となりました。2025/03/28 13:38
また、損益につきましては連結営業利益が178億5百万円(前期比93.7%)、連結経常利益が201億10百万円(前期比96.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は151億81百万円(前期比111.1%)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりです。