7844 マーベラス

7844
2026/03/13
時価
294億円
PER 予
20.47倍
2010年以降
赤字-1902.78倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.64-342.5倍
(2010-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
5.14%
ROA 予
3.92%
資料
Link
CSV,JSON

マーベラス(7844)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3億5264万
2009年3月31日
-12億3811万
2009年12月31日
-12億879万
2010年3月31日 -38.04%
-16億6855万
2010年6月30日
2億2020万
2010年9月30日 +112.42%
4億6776万
2010年12月31日 -12.4%
4億977万
2011年3月31日 -50.63%
2億229万
2011年6月30日 -89.61%
2101万
2011年9月30日 +46.07%
3069万
2011年12月31日 +999.99%
4億9295万
2012年3月31日 +111.95%
10億4482万
2012年6月30日 -73.38%
2億7818万
2012年9月30日 +297.26%
11億509万
2012年12月31日 +55.24%
17億1553万
2013年3月31日 +35.8%
23億2972万
2013年6月30日 -63.55%
8億4918万
2013年9月30日 +60.74%
13億6501万
2013年12月31日 +58.27%
21億6037万
2014年3月31日 +39.16%
30億632万
2014年6月30日 -78.21%
6億5500万
2014年9月30日 +121.22%
14億4900万
2014年12月31日 +101.86%
29億2500万
2015年3月31日 +50.84%
44億1200万
2015年6月30日 -68.81%
13億7600万
2015年9月30日 +106.47%
28億4100万
2015年12月31日 +39.81%
39億7200万
2016年3月31日 +36.4%
54億1800万
2016年6月30日 -88.22%
6億3800万
2016年9月30日 +106.43%
13億1700万
2016年12月31日 +190.13%
38億2100万
2017年3月31日 +50.59%
57億5400万
2017年6月30日 -87.7%
7億800万
2017年9月30日 +149.15%
17億6400万
2017年12月31日 +67.91%
29億6200万
2018年3月31日 +73.77%
51億4700万
2018年6月30日 -87.37%
6億5000万
2018年9月30日 +325.69%
27億6700万
2018年12月31日 +52.15%
42億1000万
2019年3月31日 +11.78%
47億600万
2019年6月30日 -85.93%
6億6200万
2019年9月30日 +90.94%
12億6400万
2019年12月31日 +67.01%
21億1100万
2020年3月31日 +16.01%
24億4900万
2020年6月30日 -63.66%
8億9000万
2020年9月30日 +90.9%
16億9900万
2020年12月31日 +96.59%
33億4000万
2021年3月31日 +32.16%
44億1400万
2021年6月30日 -66.83%
14億6400万
2021年9月30日 +98.09%
29億
2021年12月31日 +38.14%
40億600万
2022年3月31日 +14.83%
46億
2022年6月30日 -83.04%
7億8000万
2022年9月30日 +127.44%
17億7400万
2022年12月31日 +79.03%
31億7600万
2023年3月31日 -21.66%
24億8800万
2023年6月30日 -78.66%
5億3100万
2023年9月30日 +117.14%
11億5300万
2023年12月31日 +20.56%
13億9000万
2024年3月31日 +73.74%
24億1500万
2024年6月30日 -97.31%
6500万
2024年9月30日 +810.77%
5億9200万
2024年12月31日 +164.53%
15億6600万
2025年3月31日 +16.03%
18億1700万
2025年6月30日 -86.63%
2億4300万
2025年9月30日 -7%
2億2600万
2025年12月31日 +685.84%
17億7600万

個別

2008年3月31日
2億5350万
2009年3月31日
-10億4077万
2010年3月31日 -48.95%
-15億5022万
2011年3月31日
1億7307万
2012年3月31日 +495.77%
10億3115万
2013年3月31日 +119.02%
22億5839万
2014年3月31日 +29.25%
29億1888万
2015年3月31日 +38.72%
40億4900万
2016年3月31日 -1.48%
39億8900万
2017年3月31日 +12.36%
44億8200万
2018年3月31日 -10.44%
40億1400万
2019年3月31日 +4.53%
41億9600万
2020年3月31日 -49.69%
21億1100万
2021年3月31日 +21.41%
25億6300万
2022年3月31日 -5.58%
24億2000万
2023年3月31日 -11.2%
21億4900万
2024年3月31日 -18.1%
17億6000万
2025年3月31日 -7.16%
16億3400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額325百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 16:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,756百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,756百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額13,844百万円は、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額129百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額171百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 16:09
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
これは、2025年3月期にアミューズメント施設向けの新型筐体が稼働開始予定であることを契機に、有形固定資産の減価償却方法を再検討したところ、当社のアミューズメント事業においては、新型筐体稼働開始後、安定的な収益を上げており、アミューズメント施設機器については、使用期間にわたり費用を均等に配分する方法を採用することが、会社の収益の実態をより適切に反映する方法であると判断したことによるものです。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ478百万円増加しております。
2025/06/23 16:09
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これは、2025年3月期にアミューズメント施設向けの新型筐体が稼働開始予定であることを契機に、有形固定資産の減価償却方法を再検討したところ、当社のアミューズメント事業においては、新型筐体稼働開始後、安定的な収益を上げており、アミューズメント施設機器については、使用期間にわたり費用を均等に配分する方法を採用することが、会社の収益の実態をより適切に反映する方法であると判断したことによるものです。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ478百万円増加しております。
2025/06/23 16:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 16:09
#6 役員報酬(連結)
業務執行取締役の種類別の報酬については、基本報酬と業績連動型賞与に関して、企業価値の持続的な向上を図るため、より適切かつ効果的なインセンティブを付与するという観点から、その比率をも意識した内容を、事業年度ごとに、指名報酬委員会に諮り、その決議を経て、取締役会で決定することとしております。株式報酬については、金銭報酬に対する固定的な割合とすることを要せず、役員株式給付規程に基づいて給付することとしております。
業績連動型賞与に係る業績指標は、連結売上高、営業利益、当期純利益等であり、当該指標を選択した理由は、事業年度ごとの業績達成に対する意識を高めるためであります。当社の業績連動型賞与は、基本賞与額を決め、各指標の達成度にウエイト付けを行い、得られた評価点の合計に応じて変動する仕組みであります。なお、当事業年度の当該業績指標に関する実績は、目標が未達であったことから、当事業年度は業績連動型賞与を支給しておりません。
業績連動型株式報酬に係る業績指標は、連結営業利益等であり、当該指標を選択した理由は、中長期的な業績向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めるためであります。当社の業績連動型株式報酬は、役員株式給付規程に基づき、株主総会で承認を受けた1事業年度当たりに付与されるポイント数合計の上限(10万ポイント)を勘案して、取締役会で決定した割合で按分して算定される基準ポイントに、期初予算等の連結営業利益等の達成状況に応じて定める業績評価係数と個人ごとの評価による個人別評価係数を乗じて決定されたポイント数を付与する仕組みであります。なお、当事業年度の当該業績指標に関する実績は、目標が未達であったことから、当事業年度は業績連動型株式報酬を支給しておりません。
2025/06/23 16:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、多彩なエンターテイメントコンテンツをあらゆる事業領域において様々なデバイス向けに展開する「マルチコンテンツ・マルチユース・マルチデバイス」戦略を基軸とした総合エンターテイメント企業として、強力なIPの確立に向けたブランディング戦略・アライアンス戦略・グローバル戦略を積極的に推進し、話題性の高いコンテンツの提供とサービスの強化に取り組んでまいりました。
しかしながら、当期はコンシューマ基幹タイトルの発売が前期と比べて少なかったことや、舞台映像関連収入の減少等により、売上高は前期を下回りました。利益面においては、減収要因に加え、アミューズメント筐体の新旧入れ替え費用の計上があったことや音楽映像事業における一部アニメのコンテンツ資産の一括償却、IP育成にかかる投資損失がかさんだこと等により営業利益は減少いたしました。一方、最終損益においては、一部不振の海外アミューズメント筐体資産を減損損失として特別損失に計上したものの、前期の会計上の見積りの変更に伴う特別損失の解消により、黒字回復いたしました。
この結果、当期(2024年4月1日~2025年3月31日)の業績は、売上高27,963百万円(前期比5.2%減)、営業利益1,817百万円(前期比24.7%減)、経常利益1,800百万円(前期比40.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益818百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失517百万円)となりました。
2025/06/23 16:09
#8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費※2,※3 9,605※2,※3 11,113
営業利益2,4151,817
営業外収益
2025/06/23 16:09
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
減損損失を認識するかどうかの判定及び回収可能価額の算定に用いた将来キャッシュ・フローは、事業計画に基づく営業利益予測を主要な仮定として見積もっております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/06/23 16:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。