ゼネラルパッカー(6267)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年10月31日
- 4465万
- 2017年10月31日 -31.12%
- 3076万
- 2018年10月31日 +567.27%
- 2億525万
- 2019年10月31日 +35.1%
- 2億7729万
- 2020年10月31日 +14.46%
- 3億1738万
- 2021年10月31日 +0.95%
- 3億2039万
- 2022年10月31日 -95.32%
- 1499万
- 2023年10月31日 +161.89%
- 3925万
- 2024年10月31日 +116%
- 8479万
- 2025年10月31日 +26.26%
- 1億706万
個別
- 2009年10月31日
- 3452万
- 2010年10月31日 +65.67%
- 5720万
- 2011年10月31日 -86.94%
- 746万
- 2012年10月31日 +327.83%
- 3195万
- 2013年10月31日 +47.36%
- 4708万
- 2014年10月31日 +50.13%
- 7068万
- 2015年10月31日 +13.94%
- 8053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額150千円は、セグメント間取引の消去であります。2023/12/12 9:05
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/12 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは「グループ一体での飛躍的成長に向けた基盤整備の時期」と位置づけた第7次中期経営計画(2024年7月期~2026年7月期)を策定し、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課題として基本戦略を推進してまいりました。2023/12/12 9:05
当第1四半期連結累計期間における売上高は、包装機械事業における主力商品の販売実績の増加に伴い、前年同期に比べ170百万円の増収となりました。利益につきましては、包装機械事業における増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ増益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,447百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は39百万円(前年同期比161.9%増)、経常利益は43百万円(前年同期比164.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円)となりました。