6267 ゼネラルパッカー

6267
2026/03/13
時価
70億円
PER 予
8.59倍
2010年以降
4.21-291.47倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.45-1.47倍
(2010-2025年)
配当 予
3.05%
ROE 予
10.39%
ROA 予
6.75%
資料
Link
CSV,JSON

ゼネラルパッカー(6267)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装機械事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2016年10月31日
5385万
2017年10月31日 -46.55%
2879万
2018年10月31日 +358.69%
1億3205万
2019年10月31日 +60.36%
2億1177万
2020年10月31日 +64.05%
3億4741万
2021年10月31日 -15.55%
2億9338万
2022年10月31日
-7232万
2023年10月31日
3244万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
包装機械事業生産機械事業
日本688,121447,1431,135,265
当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日)
(単位:千円)
2023/12/12 9:05
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは「グループ一体での飛躍的成長に向けた基盤整備の時期」と位置づけた第7次中期経営計画(2024年7月期~2026年7月期)を策定し、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課題として基本戦略を推進してまいりました。
当第1四半期連結累計期間における売上高は、包装機械事業における主力商品の販売実績の増加に伴い、前年同期に比べ170百万円の増収となりました。利益につきましては、包装機械事業における増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ増益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,447百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は39百万円(前年同期比161.9%増)、経常利益は43百万円(前年同期比164.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円)となりました。
2023/12/12 9:05

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