6267 ゼネラルパッカー

6267
2026/03/13
時価
70億円
PER 予
8.59倍
2010年以降
4.21-291.47倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.45-1.47倍
(2010-2025年)
配当 予
3.05%
ROE 予
10.39%
ROA 予
6.75%
資料
Link
CSV,JSON

ゼネラルパッカー(6267)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装機械事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2017年1月31日
2億3783万
2018年1月31日 -74.95%
5957万
2019年1月31日 +421.3%
3億1058万
2020年1月31日 +51.79%
4億7142万
2021年1月31日 +19.05%
5億6125万
2022年1月31日 +15.04%
6億4568万
2023年1月31日 -68.41%
2億398万
2024年1月31日 +155.79%
5億2176万
2025年1月31日 -4.9%
4億9619万
2026年1月31日 -8.23%
4億5535万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
包装機械事業生産機械事業
日本1,679,397850,5742,529,972
当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)
(単位:千円)
2024/03/12 10:33
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは「グループ一体での飛躍的成長に向けた基盤整備の時期」と位置づけた第7次中期経営計画(2024年7月期~2026年7月期)を策定し、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課題として基本戦略を推進してまいりました。
当第2四半期連結累計期間における売上高は、包装機械事業における主力商品及び保守サービスの販売実績の増加に伴い、前年同期に比べ718百万円の増収となりました。利益につきましては、包装機械事業における増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,239百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は509百万円(前年同期比76.4%増)、経常利益は514百万円(前年同期比77.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は343百万円(前年同期比78.8%増)となりました。
2024/03/12 10:33

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