6267 ゼネラルパッカー

6267
2026/03/13
時価
70億円
PER 予
8.59倍
2010年以降
4.21-291.47倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.45-1.47倍
(2010-2025年)
配当 予
3.05%
ROE 予
10.39%
ROA 予
6.75%
資料
Link
CSV,JSON

ゼネラルパッカー(6267)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装機械事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2017年4月30日
3億1029万
2018年4月30日 -40.26%
1億8536万
2019年4月30日 +162.56%
4億8668万
2020年4月30日 +17.13%
5億7008万
2021年4月30日 +52.73%
8億7069万
2022年4月30日 -9.44%
7億8851万
2023年4月30日 -57.59%
3億3437万
2024年4月30日 +106.24%
6億8961万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
包装機械事業生産機械事業
日本2,854,121960,1093,814,230
当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)
(単位:千円)
2024/06/11 9:12
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは「グループ一体での飛躍的成長に向けた基盤整備の時期」と位置づけた第7次中期経営計画(2024年7月期~2026年7月期)を策定し、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課題として基本戦略を推進してまいりました。
当第3四半期連結累計期間における売上高は、包装機械事業における主力商品及び保守サービスの販売実績の増加に伴い、前年同期に比べ797百万円の増収となりました。利益につきましては、包装機械事業における増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ増益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,946百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は634百万円(前年同期比63.4%増)、経常利益は647百万円(前年同期比64.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は431百万円(前年同期比68.7%増)となりました。
2024/06/11 9:12

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