構築物(純額)
個別
- 2021年7月31日
- 1402万
- 2022年7月31日 +66.97%
- 2340万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/10/24 9:04
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/10/24 9:04
前連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 建物及び構築物 - 千円 522 千円 その他(有形固定資産) 0 千円 79 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2022/10/24 9:04
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分で、遊休資産等については個別の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ゼネラルパッカー株式会社(愛知県北名古屋市) 部品倉庫 建物及び構築物 3,288千円
上記の資産については、解体を行い跡地に工場を新設することが決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,288千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、備忘価額により評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/10/24 9:04
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。