営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 4億7541万
- 2026年1月31日 -23.87%
- 3億6192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額300千円は、セグメント間取引の消去であります。2026/03/13 12:26
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/13 12:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは「グループ一体での飛躍的成長に向けた基盤整備の時期」と位置づけた第7次中期経営計画(2024年7月期~2026年7月期)で掲げた基本戦略の一層の推進を図るべく、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課題として、取り組みを強化してまいりました。2026/03/13 12:26
当中間連結会計期間における売上高は、生産機械事業における大型プラントの販売実績が減少したものの、包装機械事業における給袋自動包装機が増加したことに伴い、前年同期に比べ367百万円の増収となりました。利益につきましては、展示会出展や開発関連投資、人的資本への投資強化による販売費及び一般管理費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期に比べ減益となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,593百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は361百万円(前年同期比23.9%減)、経常利益は379百万円(前年同期比21.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は262百万円(前年同期比22.5%減)となりました。