有価証券報告書-第53期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(1) 仕掛品
個別原価法
(2) 原材料
移動平均法
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(1) 仕掛品
個別原価法
(2) 原材料
移動平均法
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法