フランスベッド HD(7840)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 6億4600万
- 2014年6月30日 +3.41%
- 6億6800万
- 2014年9月30日 -0.6%
- 6億6400万
- 2014年12月31日 +0.15%
- 6億6500万
- 2015年3月31日 -8.72%
- 6億700万
- 2015年6月30日 -3.13%
- 5億8800万
- 2015年9月30日 -3.23%
- 5億6900万
- 2015年12月31日 +0.35%
- 5億7100万
- 2016年3月31日 -6.3%
- 5億3500万
- 2016年6月30日 +1.31%
- 5億4200万
- 2016年9月30日 -0.37%
- 5億4000万
- 2016年12月31日 -3.33%
- 5億2200万
- 2017年3月31日 -1.34%
- 5億1500万
- 2017年6月30日 ±0%
- 5億1500万
- 2017年9月30日 +0.78%
- 5億1900万
- 2017年12月31日 +0.96%
- 5億2400万
- 2018年3月31日 +1.34%
- 5億3100万
- 2018年6月30日 +0.19%
- 5億3200万
- 2018年9月30日 +0.38%
- 5億3400万
- 2018年12月31日 +1.5%
- 5億4200万
- 2019年3月31日 -1.66%
- 5億3300万
- 2019年6月30日 +0.94%
- 5億3800万
- 2019年9月30日 -4.46%
- 5億1400万
- 2019年12月31日 -0.19%
- 5億1300万
- 2020年3月31日 -0.58%
- 5億1000万
- 2020年6月30日 +2.55%
- 5億2300万
- 2020年9月30日 +1.15%
- 5億2900万
- 2020年12月31日 ±0%
- 5億2900万
- 2021年3月31日 -14.37%
- 4億5300万
- 2021年6月30日 -3.75%
- 4億3600万
- 2021年9月30日 -0.46%
- 4億3400万
- 2021年12月31日 -1.84%
- 4億2600万
- 2022年3月31日 -0.23%
- 4億2500万
- 2022年6月30日 +1.41%
- 4億3100万
- 2022年9月30日 +1.62%
- 4億3800万
- 2022年12月31日 +11.42%
- 4億8800万
- 2023年3月31日 +3.89%
- 5億700万
- 2023年6月30日 -2.76%
- 4億9300万
- 2023年9月30日 -1.01%
- 4億8800万
- 2023年12月31日 -3.89%
- 4億6900万
- 2024年3月31日 -4.9%
- 4億4600万
- 2024年6月30日 -2.69%
- 4億3400万
- 2024年9月30日 -6.45%
- 4億600万
- 2024年12月31日 +1.97%
- 4億1400万
- 2025年3月31日 -2.17%
- 4億500万
- 2025年9月30日 +2.47%
- 4億1500万
- 2025年12月31日 +1.2%
- 4億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/23 11:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額
を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 11:00
(注)1.評価性引当額が17百万円減少しております。この主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が29百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 484百万円 508百万円 退職給付に係る負債 904百万円 860百万円 長期未払金(役員退職慰労金) 104百万円 104百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.退職給付に係る負債2025/06/23 11:00
当社グループは、当該連結会計年度末の退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当該連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しておりますが、前提条件には、割引率、将来の報酬水準、退職率、統計数値に基づいて算出される死亡率及び年金資産の長期期待運用収益率等が含まれます。長期金利の変化、年金資産の運用状況等の年金を取り巻く市場環境の変化、医療環境の進歩、生活環境の向上等による統計数値の変化、また、報酬制度、退職金制度の見直し等の企業環境の変化等、様々な要因により将来的に退職給付に係る負債に影響を及ぼす可能性があります。
f.固定資産の減損 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2025/06/23 11:00
また、一部の連結子会社の退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
なお、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。