退職給付に係る資産
連結
- 2017年3月31日
- 93億6500万
- 2018年3月31日 +32.14%
- 123億7500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 13:28
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △25百万円 △25百万円 退職給付に係る資産 △1,648百万円 △1,802百万円 その他 △4百万円 △4百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・資産2018/06/22 13:28
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)と比較して3,258百万円増加し65,713百万円となりました。流動資産は前期末と比較して247百万円増加し33,331百万円となりました。主な要因は、有価証券1,500百万円、受取手形及び売掛金(電子記録債権を含む)269百万円、たな卸資産395百万円などの増加に対し、現金及び預金1,894百万円などの減少によるものであります。固定資産は前期末と比較して2,996百万円増加し32,343百万円となりました。主な要因は、有形、無形固定資産の取得及び償却、投資有価証券の取得及び売却のほか、株式の時価上昇による年金資産の増加などにより、退職給付に係る資産が3,010百万円増加したことによるものであります。
・負債 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2018/06/22 13:28
(5)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 退職給付に係る負債 515 531 退職給付に係る資産 △9,365 △12,375 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △8,849 △11,843