- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2025/06/20 14:24- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。2025/06/20 14:24 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1983年4月 | 寳酒造㈱入社 |
| 2007年4月 | 執行役員 |
| 2009年6月 | 遺伝子工学研究事業部門副本部長 |
| 2015年4月 | 医食品バイオ事業部門本部長 |
2025/06/20 14:24- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 棚卸資産の未実現利益の消去 | 14.5 | | △1.4 |
| のれんの償却 | 6.7 | | 10.4 |
| 外国源泉税 | 5.6 | | 1.7 |
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「過年度法人税等」は重要性が増したため、区分掲記することとしました。この結果、前連結会計年度において「その他」に表示しておりました1.4%は、「過年度法人税等」1.6%、「その他」△0.2%として組み替えております。
2025/06/20 14:24- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 当期のキャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費3,611百万円、税金等調整前当期純利益1,997百万円、未払消費税等の増加額1,634百万円、のれん償却額690百万円によるキャッシュ・イン、売上債権の増加額2,250百万円によるキャッシュ・アウト等により5,844百万円の収入と、前連結会計年度に比べて4,132百万円の収入増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入1,511百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出9,871百万円、定期預金の預入による支出1,605百万円等により10,912百万円の支出と、前連結会計年度に比べて2,130百万円の支出減少となりました。
2025/06/20 14:24- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ手段である為替予約は、ヘッジ対象のキャッシュ・フローを固定することから、ヘッジ開始時およびその後においても継続してキャッシュ・フローの変動が相殺されるものであるため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。
(8)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。
2025/06/20 14:24- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(のれんについて)
当社グループは、Takara Bio USA, Inc.においてのれんを計上しており、これは過去、Clontech Laboratories, Inc.、Rubicon Genomics, Inc.、WaferGen Bio-systems, Inc.のそれぞれ全株式を取得した際に計上したものであります。
2025/06/20 14:24- #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 4,309千米ドル
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定しておりません。
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