タカラバイオ(4974)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 12億4000万
- 2011年9月30日 +1.45%
- 12億5800万
- 2012年9月30日 +4.13%
- 13億1000万
- 2013年9月30日 +7.4%
- 14億700万
- 2014年9月30日 -0.36%
- 14億200万
- 2015年9月30日 +48.57%
- 20億8300万
- 2016年9月30日 -8.59%
- 19億400万
- 2017年9月30日 +20.64%
- 22億9700万
- 2018年9月30日 -8.4%
- 21億400万
- 2019年9月30日 -11.69%
- 18億5800万
- 2020年9月30日 +29.33%
- 24億300万
- 2021年9月30日 +10.65%
- 26億5900万
- 2022年9月30日 +44.9%
- 38億5300万
- 2023年9月30日 +10.07%
- 42億4100万
- 2024年9月30日 -17.92%
- 34億8100万
- 2025年9月30日 +0.46%
- 34億9700万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※1 研究開発費の内訳2023/11/10 10:10
このうち主なものは、次のとおりであります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 研究開発費の総額 3,853百万円 4,241百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする、6カ年の「長期経営構想2025」および3カ年の「中期経営計画2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指すための取り組みを推進いたしました。2023/11/10 10:10
当第2四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の法令上の位置づけの変更による検査関連試薬の販売減少等により、19,116百万円(前年同期比41.3%減)と減収となりました。売上原価は、売上高の減収等により5,772百万円(同45.3%減)となりましたので、売上総利益は、13,343百万円(同39.4%減)と減益となりました。販売費及び一般管理費は、人件費および研究開発費等が増加し、11,933百万円(同7.0%増)となり、営業利益は、1,410百万円(同87.0%減)と減益となりました。
営業利益の減益にともない、経常利益は、1,598百万円(同85.4%減)、税金等調整前四半期純利益は、1,588百万円(同86.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,084百万円(同87.3%減)とそれぞれ減益となりました。