タカラバイオ(4974)の研究開発費の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 22億5200万
- 2010年12月31日 -19.23%
- 18億1900万
- 2011年12月31日 +4.23%
- 18億9600万
- 2012年12月31日 +5.12%
- 19億9300万
- 2013年12月31日 +8.08%
- 21億5400万
- 2014年12月31日 +3.3%
- 22億2500万
- 2015年12月31日 +40.13%
- 31億1800万
- 2016年12月31日 -7.95%
- 28億7000万
- 2017年12月31日 +19.06%
- 34億1700万
- 2018年12月31日 -7.4%
- 31億6400万
- 2019年12月31日 -11.13%
- 28億1200万
- 2020年12月31日 +30.01%
- 36億5600万
- 2021年12月31日 +9.96%
- 40億2000万
- 2022年12月31日 +45.95%
- 58億6700万
- 2023年12月31日 +4.3%
- 61億1900万
- 2024年12月31日 -16.36%
- 51億1800万
- 2025年12月31日 -0.55%
- 50億9000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※1 研究開発費の内訳2024/02/14 15:40
このうち主なものは、次のとおりであります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 研究開発費の総額 5,867百万円 6,119百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする、6カ年の「長期経営構想2025」および3カ年の「中期経営計画2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指すための取り組みを推進いたしました。2024/02/14 15:40
当第3四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の法令上の位置づけの変更による検査関連製品の販売減少、海外経済不況の影響を受けたライフサイエンス研究市場の低迷等により、29,734百万円(前年同期比50.6%減)と減収となりました。売上原価は、売上高の減収等により11,692百万円(同50.8%減)となりましたので、売上総利益は、18,041百万円(同50.5%減)と減益となりました。販売費及び一般管理費は、人件費および研究開発費等が増加し、17,704百万円(同4.0%増)となり、営業利益は、336百万円(同98.3%減)と減益となりました。
営業利益の減益にともない、経常利益は、586百万円(同97.0%減)、税金等調整前四半期純利益は、500百万円(同97.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、154百万円(同98.9%減)とそれぞれ減益となりました。