建設仮勘定
連結
- 2013年3月31日
- 2億7000万
- 2014年3月31日 +806.3%
- 24億4700万
個別
- 2013年3月31日
- 2億600万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 24億3800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額2,438百万円のうち主なものは、遺伝子・細胞プロセッシングセンター建設2,177百万円、新動物実験施設建設着工金188百万円であります。2014/06/27 13:33
- #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/27 13:33
当連結会計年度の設備投資は、遺伝子工学研究事業、遺伝子医療事業ならびに医食品バイオ事業における生産能力および研究開発設備の増強、維持を目的として実施し、その金額は無形固定資産、建設仮勘定に計上したものを含め総額5,538百万円でありました。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は41,817百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,679百万円(34.3%)増加いたしました。この増加の主な内容は、債券購入による有価証券の増加6,113百万円、公募増資等による現金及び預金の増加3,035百万円、たな卸資産の増加953百万円等であります。2014/06/27 13:33
当連結会計年度末の固定資産は20,682百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,171百万円(33.3%)増加いたしました。この増加の主な内容は、遺伝子治療・再生医療用の製造・研究施設の新設にかかる土地取得や建設仮勘定計上等による有形・無形固定資産の増加5,214百万円等であります。
以上の結果、当連結会計年度末の総資産は62,500百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,851百万円(34.0%)の増加となりました。