- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.当連結会計年度のセグメント利益または損失(△)の調整額△1,808百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費であります。
3.セグメント利益または損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/06/29 14:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度のセグメント利益または損失(△)の調整額△1,481百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費であります。
2.当連結会計年度のセグメント利益または損失(△)の調整額△1,808百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費であります。
3.セグメント利益または損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 14:49 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 360百万円
営業損失(△) △252
経常損失(△) △147
2016/06/29 14:49- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 14:49- #5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、長年培われたバイオテクノロジーを活用し、バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業、医食品バイオ事業の3つの領域に経営資源を集中し、業績の向上に努めました。
その結果、売上高は、主力の研究用試薬が円安の影響もあり前期を大きく上回り、受託サービスおよび理化学機器も好調に推移したこと等により、29,729百万円(前期比114.5%)と増収となりました。売上原価は、売上高の増加等に伴って13,405百万円(前期比110.4%)となりましたので、売上総利益は、16,323百万円(前期比118.0%)と増益となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費や人件費等の増加により13,655百万円(前期比118.5%)となりましたものの、営業利益は、2,667百万円(前期比115.8%)と増益となりました。
営業外損益では、補助金収入の増加、前期の為替差損が当期は為替差益に転じたこと等により収支が改善いたしましたので、経常利益は、3,301百万円(前期比119.1%)と増益となりました。
2016/06/29 14:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度は、売上高が29,729百万円(前期比114.5%)と増収となり、売上総利益についても16,323百万円(前期比118.0%)と増益となりました。
販売費及び一般管理費は、研究開発費や人件費等の増加により13,655百万円(前期比118.5%)となりましたものの、営業利益は、2,667百万円(前期比115.8%)と増益となりました。
営業外損益では、補助金収入および助成金収入の増加、前期の為替差損が当期は為替差益に転じたこと等により収支が改善いたしましたので、経常利益は、3,301百万円(前期比119.1%)と増益となりました。
2016/06/29 14:49- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)買収する会社の名称、事業内容、規模
| ①名称 | WaferGen Bio-systems, Inc. |
| ④事業内容 | 研究用試薬・装置の製造・販売 |
| ⑤平成27年12月期の連結財政状態および連結経営成績 | 資本金 : 122,543千ドル純資産 : 15,697千ドル総資産 : 22,873千ドル売上高 : 7,167千ドル営業損失 : 15,092千ドル |
| ⑥設立年月日 | 平成14年10月22日 |
(3)取得する株式の数、取得価額および取得後の持分比率
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