無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 26億9500万
- 2017年3月31日 -14.62%
- 23億100万
個別
- 2016年3月31日
- 2億9500万
- 2017年3月31日 +11.86%
- 3億3000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- さらに、当社グループの取引先やライセンサーが紛争に巻き込まれた場合には、当社グループが該当する製品を販売することが出来なくなったり、訴訟に巻き込まれる可能性があります。このような場合、解決に時間および多大の費用を要する可能性があり、場合によっては当社グループの事業戦略や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2017/06/29 12:52
(14)Takara Bio USA, Inc.(以下、TBUSA社)にかかる無形固定資産について
TBUSA社が計上した商標権については、FASB会計基準コディフィケーショントピック350「無形資産-のれん及びその他」に基づき、償却を行わず、年1回および減損の可能性を示す事象が発生した時点で、減損の有無について判定を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2017/06/29 12:52 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2017/06/29 12:52
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 96 11 無形固定資産その他 0 1 解体・除却費用等 3 15 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 12:52
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産時価評価額 △248 △238 在外子会社の留保利益 △194 △194
の項目に含まれております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
なお、Takara Bio USA, Inc.が計上した商標権については、FASB会計基準コディフィケーショントピック350「無形資産-のれん及びその他」に基づき、償却を行わず、年1回および減損の可能性を示す事象が発生した時点で、減損の有無について判定を行っております。2017/06/29 12:52