建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 52億9800万
- 2018年3月31日 -6.93%
- 49億3100万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2018/06/28 13:25
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 73百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 6 14 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/28 13:25
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 304百万円 -百万円 土地 250 -
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物、工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、次世代シーケンサー関連装置設置262百万円、大阪大学医学部附属病院内クリニカルシーケンスラボ設置85百万円であります。2018/06/28 13:25
- #4 設備投資等の概要
- このうち主な設備投資は、提出会社の次世代シーケンサー関連装置設置(新設)262百万円(バイオ産業支援事業)、大阪大学医学部附属病院内クリニカルシーケンスラボ設置(新設)85百万円(バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業)であります。2018/06/28 13:25
また、当連結会計年度における重要な設備の除却、売却等については、大津事業所(旧本社)の土地・建物を売却しております。その内容は、以下のとおりであります。
なお、金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
技術資産 7~9年(対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間)
顧客関連資産 9年(同上)
自社利用のソフトウェア 5年(社内利用可能期間)
商標権 10年(Takara Bio USA, Inc. が計上した商標権については非償却)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 13:25