- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/09 9:57- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/09 9:57- #3 減損損失に関する注記(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、売却予定資産および遊休資産を除き、原則として事業部門ごとを1つの資産グループとして資産のグルーピングを行っており、当第2四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失(41百万円)を計上いたしました。
2018/11/09 9:57- #4 災害による損失の注記
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
特別損失として計上している「災害による損失」は、2018年9月に発生しました台風および北海道胆振東部地震により被災したたな卸資産の廃棄等による損失であります。
2018/11/09 9:57- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、68,677百万円となり、前連結会計年度末に比べて6百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少1,257百万円や無形固定資産の減少953百万円があったものの、現金及び預金の増加1,573百万円、仕掛品等のたな卸資産の増加670百万円があったことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、6,409百万円となり、前連結会計年度末に比べて301百万円減少いたしました。これは主に、未払法人税等の増加186百万円や引当金の増加222百万円があったものの、支払手形及び買掛金の減少319百万円や流動負債のその他に含まれる未払金の減少417百万円があったことによるものであります。
2018/11/09 9:57- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(吸収分割契約の締結)
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