建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 6300万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 47億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 1800万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 47億7800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、次世代シーケンサー関連装置設置工事171百万円であり、建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは、研究開発施設および再生医療等製品の製造施設の建設工事(手付金および中間金等)4,751百万円であります。
2.当期減少額欄の( )は内数で、減損損失計上額であり、これ以外の当期減少額のうち主なものは、健康食品事業の会社分割による承継114百万円であります。2019/06/27 13:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 13:23
当連結会計年度末の総資産は、71,040百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,369百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の減少503百万円や無形固定資産の減少1,535百万円があったものの、建設仮勘定の増加4,720百万円があったことによるものであります
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/27 13:23
当連結会計年度の設備投資は、バイオ産業支援、遺伝子医療、医食品バイオの各事業における生産能力および研究開発設備の増強、維持を目的として実施し、その金額は無形固定資産、建設仮勘定に計上したものを含め総額6,002百万円で、セグメント別の内訳は、バイオ産業支援事業4,880百万円、遺伝子医療事業1,035百万円、医食品バイオ事業23百万円、全社(共通)62百万円でありました。
このうち主な設備投資は、提出会社の次世代シーケンサー関連装置設置工事(新設)171百万円(バイオ産業支援事業)、研究開発施設および再生医療等製品の製造施設の建設工事(手付金および中間金等)4,751百万円(バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業)であります。