固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 357億6500万
- 2019年9月30日 +2.69%
- 367億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 10:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにともない、借手は、原則としてすべてのリースについて、適用開始日に使用権資産およびリース債務を認識しております。また、従来「投資その他の資産」に含めて記載しておりました土地使用権を使用権資産に含めて記載しております。2019/11/13 10:11
この結果、有形固定資産の「その他(純額)」が608百万円、流動負債の「その他」が61百万円、固定負債の「その他」が78百万円それぞれ増加し、「投資その他の資産」が468百万円減少しております。
なお、当第2四半期連結累計期間において、損益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2019/11/13 10:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、4,709百万円の収入となり、前年同期に比べて996百万円の収入増加となりました。これは主に、その他の流動負債の減少による支出が1,073百万円増加したものの、売上債権の減少による収入が1,754百万円、税金等調整前四半期純利益が513百万円増加したことによるものであります。2019/11/13 10:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,283百万円の支出となり、479百万円の支出増加となりました。これは主に、定期預金の預入による支出の減少1,888百万円があったことに加え、定期預金の払戻による収入の減少1,342百万円や有形・無形固定資産の取得による支出の増加1,123百万円があったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、884百万円の支出となり、前年同期に比べて344百万円の支出増加となりました。これは主に、配当金の支払額が300百万円増加したことによるものであります。