建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 46億5400万
- 2020年3月31日 +95.9%
- 91億1700万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳2020/07/10 13:33
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 8 3 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、遺伝子・細胞プロセッシングセンター2号棟6,767百万円であります。2020/07/10 13:33
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/10 13:33
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な設備投資)2020/07/10 13:33
当社は、2020年1月23日開催の取締役会において、当社連結子会社であるTakara Bio USA, Inc.(以下、「TBUSA」という。)で以下の設備投資を行うことを決定し、5月11日(米国時間)に土地・建物の取得を完了いたしました。
1.設備投資の目的 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
技術資産 7~9年(対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間)
顧客関連資産 9年(同上)
自社利用のソフトウェア 5年(社内利用可能期間)
商標権 10年(なお、Takara Bio USA, Inc. が計上した商標権については非償却)
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/10 13:33