のれん
連結
- 2019年3月31日
- 75億9800万
- 2020年3月31日 -7.79%
- 70億600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。2020/07/10 13:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】2020/07/10 13:33
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/10 13:33
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 棚卸資産の未実現利益の消去 0.4 のれんの償却 3.1 外国源泉税米国子会社の法人税の不確実性評価 2.5△0.4 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症について、今後の広がり方や収束時期等についての統一的な見解は公的機関から示されておりませんが、緊急事態宣言の解除の状況、経済活動再開の動き等を踏まえ、当社としては、新型コロナウイルス感染症の影響は、緩やかに回復しつつも、2020年度上半期中は続くものと仮定しております。2020/07/10 13:33
連結財務諸表に計上されているのれんの減損および繰延税金資産の回収可能性については、上述した仮定をもとに、新型コロナウイルス感染症の影響も考慮した将来事業計画に基づき、見積りおよび判断を行っておりますが、のれんについて減損の兆候は識別されておらず、また繰延税金資産の回収可能性について評価性引当額の追加計上は不要と判断しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段である為替予約は、ヘッジ対象のキャッシュ・フローを固定することから、ヘッジ開始時およびその後においても継続してキャッシュ・フローの変動が相殺されるものであるため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。2020/07/10 13:33
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。