無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 93億7300万
- 2022年3月31日 -2.28%
- 91億5900万
個別
- 2021年3月31日
- 5億1900万
- 2022年3月31日 -9.25%
- 4億7100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① 減損について2022/09/16 10:16
当社グループは、事業の用に供するさまざまな有形固定資産・企業買収にともなうのれん、技術資産等の無形固定資産を有しておりますが、事業環境の急激な変化にともなう生産設備の遊休化や稼働率の低下・買収事業の推移が当初計画を下回ること等により、減損損失が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。このようなリスクを踏まえ、当社グループでは買収後のシナジー実現に向けた買収事業のフォローアップや、マクロ経済環境の定期的なモニタリングを行っております。
(4)規制・法的手続き・災害・事故について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/09/16 10:16 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳2022/09/16 10:16
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 38 18 無形固定資産その他 20 35 解体・除却費用等 13 52 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2022/09/16 10:16
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 工具、器具及び備品 77 524 無形固定資産その他 - 1 計 517 4,987 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/16 10:16
(*1)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産時価評価額 △624 △533 在外子会社の留保利益 △441 △358
前連結会計年度(2021年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益27,532百万円、減価償却費3,554百万円によるキャッシュ・イン、棚卸資産の増加14,233百万円、法人税等の支払額5,922百万円、売上債権の増加4,812百万円によるキャッシュ・アウト等により6,985百万円の収入と、前連結会計年度に比べて6,958百万円の収入減少となりました。2022/09/16 10:16
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入12,877百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出12,403百万円、定期預金の預入による支出11,406百万円、補助金の受取額3,960百万円等により7,071百万円の支出と、前連結会計年度に比べて3,292百万円の支出増加となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額1,923百万円等により2,070百万円の支出と、前連結会計年度に比べて966百万円の支出増加となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/09/16 10:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/09/16 10:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。