訂正有価証券報告書-第18期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資は、バイオ産業支援、遺伝子医療の各事業における生産能力および研究開発設備の増強、維持を目的として実施し、その金額は無形固定資産、建設仮勘定に計上したものを含め総額5,365百万円で、セグメント別の内訳は、バイオ産業支援事業5,114百万円、遺伝子医療事業73百万円、全社(共通)177百万円でありました。
このうち主な設備投資は、提出会社の遺伝子・細胞プロセッシングセンター2号棟(新設)2,000百万円(バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業)、ガスエンジンコージェネレーション関連設備(新設)741百万円(バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業および全社(共通))であります。
なお、金額には、消費税等は含まれておりません。
このうち主な設備投資は、提出会社の遺伝子・細胞プロセッシングセンター2号棟(新設)2,000百万円(バイオ産業支援事業および遺伝子医療事業)、ガスエンジンコージェネレーション関連設備(新設)741百万円(バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業および全社(共通))であります。
なお、金額には、消費税等は含まれておりません。