セガサミー HD(6460)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 468億4900万
- 2011年9月30日 -67.6%
- 151億8100万
- 2012年9月30日 -48.01%
- 78億9200万
- 2013年9月30日 +57.1%
- 123億9800万
- 2014年9月30日 -72.16%
- 34億5200万
- 2015年9月30日 +66.4%
- 57億4400万
- 2016年9月30日 +167.48%
- 153億6400万
- 2017年9月30日 +74.51%
- 268億1200万
- 2018年9月30日 -61.91%
- 102億1300万
- 2019年9月30日 +42.96%
- 146億100万
- 2020年9月30日
- -30億7600万
- 2021年9月30日
- 146億7800万
- 2022年9月30日 -34.77%
- 95億7400万
- 2023年9月30日 +313.4%
- 395億7900万
- 2024年9月30日 -17.09%
- 328億1600万
- 2025年9月30日 -69.33%
- 100億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リゾート業界におきましては、国内においては、新型コロナウイルス感染症の分類見直しにより各種行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化の動きが進んだことや、観光需要喚起策としての全国旅行支援策の継続も寄与したことから、旅行需要には引き続き回復傾向が見られました。インバウンドについては、日本入国時における制限解除や国際線定期便の再開も進んでいることから、大幅な回復が見られました。2023/11/14 13:53
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は221,158百万円(前年同期比47.3%増)、営業利益は39,579百万円(前年同期比313.4%増)、経常利益は42,069百万円(前年同期比242.0%増)、また、欧州各拠点開発のタイトルポートフォリオの見直し等に伴う事業再編損など特別損失を9,780百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,117百万円(前年同期比140.3%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。