セガサミー HD(6460)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 288億6300万
- 2010年12月31日 +118.17%
- 629億7000万
- 2011年12月31日 +2.21%
- 643億6000万
- 2012年12月31日 -89.01%
- 70億7400万
- 2013年12月31日 +558.38%
- 465億7400万
- 2014年12月31日 -65.08%
- 162億6400万
- 2015年12月31日 -25.6%
- 121億100万
- 2016年12月31日 +189.79%
- 350億6700万
- 2017年12月31日 -26.93%
- 256億2300万
- 2018年12月31日 -53.48%
- 119億2100万
- 2019年12月31日 +135.43%
- 280億6600万
- 2020年12月31日 -51.8%
- 135億2700万
- 2021年12月31日 +141.5%
- 326億6800万
- 2022年12月31日 +17%
- 382億2200万
- 2023年12月31日 +42.44%
- 544億4500万
- 2024年12月31日 -19.72%
- 437億600万
- 2025年12月31日 -54.6%
- 198億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リゾート業界におきましては、国内において、新型コロナウイルス感染症の分類見直しにより各種行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化の動きが進んだことにより、旅行需要には引き続き回復傾向が見られました。インバウンドについては、日本への直行便の回復や円安等が追い風となり、「訪日外国人消費動向調査」では、2023年暦年の訪日外国人旅行消費額が過去最高となる等、今後も訪日外国人の更なる増加に伴い、旅行需要や宿泊需要を中心とした経済効果が期待されております。2024/02/14 13:21
このような経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は349,924百万円(前年同期比28.7%増)、営業利益は54,445百万円(前年同期比42.4%増)、経常利益は57,296百万円(前年同期比42.7%増)、また、欧州各拠点開発のタイトルポートフォリオの見直し等に伴う事業再編損など特別損失を11,718百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,327百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。