営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 119億2100万
- 2019年12月31日 +135.43%
- 280億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△6,364百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,361百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2020/02/14 13:42
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リゾート業界におきましては、訪日外国人数が2018年に初めて年間推計が3,000万人を突破するなど増加傾向にあり、ホテルの客室稼働率も引き続き上昇傾向にあります。また、観光立国の実現に向けて、『特定複合観光施設区域整備法』にかかる施行令等も2019年4月より順次施行されております。2020/02/14 13:42
このような経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は280,808百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は28,066百万円(前年同期比135.4%増)、経常利益は25,852百万円(前年同期比186.6%増)となりました。また、当社の連結子会社であるサミー株式会社による固定資産売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,989百万円(前年同期は純利益681百万円)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。