営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 465億7400万
- 2014年12月31日 -65.08%
- 162億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 13:14
(注) 全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △5,203 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 46,574
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 13:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が812百万円、繰延税金資産が101百万円減少し、利益剰余金が711百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微です。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 13:14
(注) 全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △5,215 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 16,264 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用ゲーム業界におきましては、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やスマートフォン向けなどのデジタルゲーム市場における需要が拡大する一方で、パッケージゲーム市場は低調に推移しております。2015/02/13 13:14
このような経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,675億12百万円(前年同期比12.0%減)、営業利益は162億64百万円(前年同期比65.1%減)、経常利益は162億21百万円(前年同期比67.0%減)となり、解体費用引当金繰入額や映画自主製作中止に伴う損失などの特別損失を56億12百万円計上したことに加えて、今後の業績見通しや課税所得の見積等を勘案し見積実効税率を見直した結果、法人税等が増加したため、四半期純損失は24百万円(前年同期は四半期純利益443億29百万円)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。