のれん
連結
- 2014年3月31日
- 9200万
- 2015年3月31日 +186.96%
- 2億6400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積もり年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。2015/06/18 13:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、複合型リゾート施設事業、情報提供サービス業などを含んでおります。2015/06/18 13:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (5) 減損会計の適用について2015/06/18 13:04
当グループは、減損会計を適用しており、今後の各事業の業績推移や将来キャッシュ・フローによる設備投資及びのれんの回収可能性によっては、減損会計適用による損失が発生し当グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 保有投資有価証券について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/18 13:04
(1) 発生したのれんの金額 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2015/06/18 13:04
平成26年1月に改正された米国におけるのれんに関する会計基準への対応、平成25年9月に改正された企業会計基準第22号「連結財務諸表に関する会計基準」への対応及び退職給付会計における数理計算上の差異の費用処理の明確化が行われております。
(2)適用予定日 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)リバプール㈱2015/06/18 13:04
(2)㈱ハイブクリエーション流動資産 340 百万円 固定資産 21 のれん勘定 205 流動負債 △108
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 205 百万円 固定資産 99 のれん勘定 178 流動負債 △166 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/18 13:04
当グループは、事業のセグメントを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを個別に見積もることが可能な資産または資産グループについては個別にグルーピングしております。このうち、市場価格が著しく下落した、もしくは営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産または資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。(単位:百万円) その他無形固定資産 74 その他 東京都港区 のれん 1,151 合計 7,881
回収可能価額は、遊技機生産設備等については、主に不動産鑑定評価により、アミューズメント施設、事業用資産については、主に将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により算出しております。なお、のれんについては、回収可能価額を使用価値により測定し、主な割引率は17.5%であります。 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱インデックス2015/06/18 13:04
流動資産 2,028 百万円 固定資産 1,783 のれん勘定 11,040 流動負債 △492 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/18 13:04
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.0 65.5 のれん償却額 2.1 49.3 連結子会社との税率差異 △1.3 △1.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度より法人税率の引下げが行われることとなりました。