- 6460
- 2026/10/07
- 時価
- 6765億円
- PER 予
- 19.79倍
- 2010年以降
- 赤字-352.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.8-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 5.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2015/06/18 13:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3)支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失2015/06/18 13:04
(4)減価償却費相当額の算定方法前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 支払利息相当額 ― 30 減損損失 ─ 1,084
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 業績等の概要
- 家庭用ゲーム業界におきましては、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やスマートフォン向けなどのデジタルゲーム市場における需要が拡大する一方で、パッケージゲーム市場は低調に推移しております。2015/06/18 13:04
このような経営環境のもと、当連結会計年度における売上高は3,549億21百万円(前期比6.1%減)、営業利益は176億9百万円(前期比54.3%減)、経常利益は169億93百万円(前期比58.1%減)となり、減損損失や解体費用引当金繰入額、映画自主製作中止に伴う損失、早期割増退職金などの特別損失を159億24百万円計上したことに加えて、税制改正による影響や当期の業績及び今後の業績見通しを勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産の一部を取崩して法人税等調整額に計上したため、当期純損失は112億58百万円(前期は当期純利益307億21百万円)となりました。
なお、当社におきましては、平成27年3月期において各事業の収益力向上のため、構造改革を実施し、グループ内の組織再編、不採算事業、赤字事業の縮小・撤退、それに伴う人員削減などの合理化を決定いたしました。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 減損損失の内訳は次のとおりであります。2015/06/18 13:04
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/18 13:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 投資有価証券評価損損金不算入額 466 485 減損損失 2,804 3,185 その他 22,171 20,597