特別利益
連結
- 2015年3月31日
- 10億1300万
- 2016年3月31日 +28.04%
- 12億9700万
個別
- 2015年3月31日
- 1億9600万
- 2016年3月31日 -36.73%
- 1億2400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 権利不行使による失効により利益として計上した金額2016/06/20 14:17
3 ストック・オプションの内容、規模及び変動状況前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 特別利益 196百万円 14百万円
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当グループは、事業のセグメントを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを個別に見積もることが可能な資産または資産グループについては個別にグルーピングしております。このうち、市場価格が著しく下落した、もしくは営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産または資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2016/06/20 14:17
回収可能価額は、遊技機生産設備等については、主に不動産鑑定評価により、アミューズメント施設、事業用資産については、主に将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により算出しております。なお、のれんについては、回収可能価額を使用価値により測定し、主な割引率は17.5%であります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益及び包括利益計算書)2016/06/20 14:17
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度における特別損失の「その他」に含めて表示しておりました188百万円は、「関係会社株式評価損」に組み替えております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)上記退職給付費用以外に、早期割増退職金を特別損失として計上しており、計上額は前連結会計年度1,868百万円、当連結会計年度1,956百万円であります。2016/06/20 14:17
(6) 退職給付に係る調整額