経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -87億600万
- 2016年6月30日
- 29億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リゾート業界におきましては、訪日外国人数の増加継続により、ホテルの客室稼働率は引き続き上昇傾向にあり、遊園地・テーマパーク売上高におきましても前年を上回る状況が続いております。また、観光立国の実現に向けて、『特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案(IR推進法案)』が国会に提出されております。2016/08/10 14:19
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は706億34百万円(前年同期比33.4%増)、営業利益は30億55百万円(前年同期は営業損失94億55百万円)、経常利益は29億85百万円(前年同期は経常損失87億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億11百万円(前年同期は純損失79億30百万円)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。