営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 30億5500万
- 2017年6月30日 +443.96%
- 166億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1,331百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,334百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2017/08/10 13:10
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 13:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リゾート業界におきましては、訪日外国人数の伸び率は鈍化しているものの増加傾向にあり、ホテルの客室稼働率は引き続き上昇傾向にあります。また、観光立国の実現に向けて、『特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案(IR推進法案)』が国会で成立し、公布、施行されました。2017/08/10 13:10
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,072億77百万円(前年同期比51.9%増)、営業利益は166億18百万円(前年同期比443.9%増)、経常利益は162億50百万円(前年同期比444.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115億36百万円(前年同期比180.6%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/08/10 13:10
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) 耐用年数の変更による影響当社は、平成29年3月31日開催の取締役会において、当社並びに首都圏に所在する一部のセガサミーグループの事業会社の本社を移転することを決議いたしました。これにより、前連結会計年度末において、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更いたしました。この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ431百万円減少しております。なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。