経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 162億5000万
- 2018年6月30日 -95.77%
- 6億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リゾート業界におきましては、訪日外国人数の伸び率は鈍化しているものの増加傾向にあり、ホテルの客室稼働率は引き続き上昇傾向にあります。また、観光立国の実現に向けて、『特定複合観光施設区域整備法』が国会で可決されております。2018/08/10 13:33
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は688億38百万円(前年同期比35.8%減)、営業利益は9億35百万円(前年同期比94.4%減)、経常利益は6億88百万円(前年同期比95.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億37百万円(前年同期比97.1%減)となりました。また、本社機能集約における一過性の営業費用が約15億円発生いたしました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。