- 6460
- 2026/10/02
- 時価
- 7014億円
- PER 予
- 20.52倍
- 2010年以降
- 赤字-352.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.8-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 5.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 2723億3100万
- 2019年3月31日 -4.36%
- 2604億6200万
個別
- 2018年3月31日
- 525億4600万
- 2019年3月31日 +6.08%
- 557億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ8,813百万円減少し、464,654百万円となりました。2019/06/24 14:54
流動資産は、前連結会計年度末に比べ11,868百万円減少いたしました。これは、売上債権及びたな卸資産が増加した一方で、現金及び預金、有価証券が減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3,055百万円増加いたしました。これは、有形固定資産が増加したこと、保有する投資有価証券の時価評価や出資金の増加等により投資その他の資産が増加したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/24 14:54
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が98百万円、「固定負債」の「繰延税金負債」が98百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が98百万円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/24 14:54
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が5,018百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が4,980百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が32百万円、「固定負債」の「繰延税金負債」が6百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が38百万円減少しております。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はPARADISE SEGASAMMY Co., Ltd.であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/06/24 14:54
(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 21,327 14,574 固定資産合計 114,547 136,679