固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2041億9100万
- 2019年9月30日 -1.49%
- 2011億4300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/11/13 13:32
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が3,492百万円増加し、流動負債の「その他」が465百万円及び固定負債の「その他」が2,980百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は147百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ21,861百万円減少いたしました。これは、有価証券やたな卸資産が増加した一方で、現金及び預金が減少したこと等によるものであります。2019/11/13 13:32
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3,048百万円減少いたしました。これは、有形固定資産が増加した一方で、保有する投資有価証券の時価評価等により投資その他の資産が減少したこと等によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ22,092百万円減少し、137,224百万円となりました。これは、社債及び借入金が減少したこと等によるものであります。