のれん
連結
- 2019年3月31日
- 64億4800万
- 2020年3月31日 -8.84%
- 58億7800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積もり年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。2020/06/25 13:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/25 13:35
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 当グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性のある事業外のその他のリスクは以下のとおりであります。2020/06/25 13:35
なお、新型コロナウイルス感染症に関するリスクにつきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)会社の対処すべき課題」に記載のとおりであります。リスク項目 主なリスクの概要 M&A等による事業拡大 ・当初期待していたシナジー効果が得られないリスク・M&A後の業績不振による経営成績棄損のリスク 減損会計の適用 ・将来キャッシュ・フロー低下による設備投資額やのれん計上額に対する減損処理のリスク 保有投資有価証券の棄損 ・時価の下落による経営成績棄損のリスク・実質価額低下による減損処理のリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 10百万ポンド(1,442百万円)2020/06/25 13:35
(注)取得の対価には、条件付取得対価を含めておりません。条件付取得対価は、被取得会社の一定期間の将来業績に応じて支払いを行う契約となっており、現時点では確定しておりません。取得対価の追加支払が発生した場合、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
4.主要な取得関連費用の内容及び金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Two Point Studios Ltd.2020/06/25 13:35
流動資産 249 百万円 固定資産 6 のれん勘定 1,315 流動負債 △129 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 13:35
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 7.4 2.2 のれん償却額 7.7 2.3 連結子会社との税率差異 △3.1 △2.0 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/25 13:35
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動等の累計とヘッジ手段の相場変動等の累計とを比率分析する方法により有効性の評価を行っております。ただし、通貨スワップについては、ヘッジ手段の想定元本とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、相場変動を相殺することができるため、また、金利スワップのうち特例処理を採用しているものについてはヘッジの有効性評価は省略しております。2020/06/25 13:35
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積もり年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。