純資産
連結
- 2018年3月31日
- 3104億5600万
- 2019年3月31日 -1.65%
- 3053億3700万
- 2020年3月31日 -2.78%
- 2968億5800万
個別
- 2018年3月31日
- 3003億2600万
- 2019年3月31日 -1.39%
- 2961億5700万
- 2020年3月31日 -4.08%
- 2840億8200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価差額金2020/06/25 13:35
連結子会社である株式会社セガホールディングスは、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布 法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 事業等のリスク
- 当グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性のある事業外のその他のリスクは以下のとおりであります。2020/06/25 13:35
なお、新型コロナウイルス感染症に関するリスクにつきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)会社の対処すべき課題」に記載のとおりであります。リスク項目 主なリスクの概要 繰延税金資産の棄損 ・税務上の繰越欠損金や将来減算一時差異の回収見込みの減少による税金費用の計上のリスク 為替の変動による棄損 ・海外市場での販売活動及び部材調達等における為替相場の変動リスク・海外子会社及び関連会社における為替相場変動による為替換算調整勘定を通じた純資産の棄損リスク - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/25 13:35
決算末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,093百万円増加し、161,410百万円となりました。これは、仕入債務や有利子負債が減少した一方で、国際財務報告基準を適用している子会社における国際財務報告基準第16号「リース」の適用により流動負債及び固定負債の「その他」が増加したこと等によるものであります。2020/06/25 13:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ8,479百万円減少し、296,858百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上した一方で、配当金の支払により株主資本が減少したほか、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定が減少したこと等によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 13:35
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当連結会計年度の損益に計上しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はPARADISE SEGASAMMY Co., Ltd.であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2020/06/25 13:35
(単位:百万円) 純資産合計 55,624 48,816 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/25 13:35
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 305,337 296,858 純資産の部から控除する金額(百万円) 2,688 2,755 (うち新株予約権(百万円)) 912 813