有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2 原則的処理方法によるものは、持分法適用会社で実施している長期借入金に対する金利スワップ取引によるものであります。契約額及び時価については、当社の持分相当額を乗じて算出しております。2020/06/25 13:35
3 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている短期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該短期借入金の時価に含めて記載しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/25 13:35
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 13,352 13,331 0.7 -
2 一部のリース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 4 当座貸越契約及びコミットメントライン契約2020/06/25 13:35
当社及び連結子会社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は社債発行登録枠50,000百万円(残額40,000百万円)、コマーシャルペーパー発行枠30,000百万円という直接金融の調達手段も有しており、当連結会計年度においてはより安定的な長期運転資金確保の目的から、期間10年の公募普通社債を発行しております。2020/06/25 13:35
また、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、各事業のリスクに起因するキャッシュ・フロー見通しを精査しております。当連結会計年度末においては、月商の約5ヵ月分となる159,013百万円の現金及び預金に加え、当社単体におけるコミットメントライン及び当座貸越枠の借入枠を145,000百万円有しており、約300,000百万円の流動性を確保しております。今後想定されるキャッシュ・フローへの影響を保守的に見積もり、適宜対応を検討してまいります。
(3) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/25 13:35
当連結会計年度(2020年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 支払手形及び買掛金 24,758 24,758 - (2) 短期借入金 13,352 13,352 - (3) 長期借入金 40,334 40,293 40
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 支払手形及び買掛金 17,834 17,834 - (2) 短期借入金 13,331 13,331 - (3) 長期借入金 42,003 41,896 107