経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -35億8300万
- 2021年9月30日
- 147億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△2,677百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,677百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2021/11/12 15:27
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/12 15:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リゾート業界におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により旅行需要は低調に推移しております。なお、『特定複合観光施設区域整備法』にかかる区域整備計画の認定申請期間の公表に伴い、IRの誘致を希望する地方自治体においてはIR事業者の公募であるRFP(Request for Proposal)が実施され、事業者選定が進むなどしておりますが、横浜市においては事業者公募の中止が発表されております。2021/11/12 15:27
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は134,893百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益は14,678百万円(前年同期は営業損失3,076百万円)、経常利益は14,752百万円(前年同期は経常損失3,583百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,012百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,716百万円)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。